
2周年企画の第16回「突撃!フィクサー事業者訪問取材」
今回は二戸市内の果樹農家さんたちによって運営されている「にのへフルーツの里発信研究会」さまへのインタビュー取材です。
取材に応じてくれたのは、研究会副会長である荒谷果樹園代表の荒谷直大(あらや なおひろ)さんです!

【Q1:企業名とお名前をお願いします】
にのへフルーツの里発信研究会の荒谷果樹園の荒谷 直大です。
【Q2:何を行っている企業なのでしょうか】
二戸のフルーツを広める活動をしています。
【Q3:現在力を入れていることについて教えてください】
二戸の美味しいフルーツをより多くの方々に知ってもらう為、ふるさと納税や各種販売会に取り組んでいます。
特にりんごだと、二戸地区産のブランドであるカシオペアサンふじや冬恋(ふゆこい)、さくらんぼは夏恋(かれん)、ブルーベリーのカシオペアブルーも是非食べてみてほしいです。
【Q4:この仕事ならではのやりがいや魅力はありますか】
活動を通して直接「おいしかった。」という声や、リピートしてもらえたりした時のお客様の反応がうれしいし、やりがいを感じます。
【Q5:最後に、記事を見ている皆さんにひとこと、お願いします】
二戸には美味しいフルーツが沢山あるので是非食べほしいし、沢山の人に知ってほしいです。
二戸の美味しいフルーツをPRし、”お客様に支持される”「にのへ型フルーツの里」を目指して、若手農家で組織されたにのへフルーツの里発信研究会。
ここ二戸で栽培されたりんごやさくらんぼ、ブルーベリーなど美味しいフルーツをより多くの人に知ってもらうために日々活動されてらっしゃいます!!
取材対応いただいた時はまだりんごの花が咲いている頃でしたが、今頃は今年のりんごをより美味しく実らせるための剪定が行われる時期になりました。残る寒さにも負けず、今年も美味しいフルーツを楽しみにしております~!取材対応に感シャ!
協力団体証とフィギュアを手渡し、お礼を伝えたフィクサー。
これからも二戸にヒカリを当てるお手伝いをよろしくお願いします!



